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第2話

🐰1




JK「お前もっと腰動かせよ」
あなた「…んっやぁっ///も…うだめぇッ」
JK「ダメじゃねえよ、早くしろ」
あなた「わかっ…た」
あなた「…ふッあっ」
JK「……はぁ、下手くそ。」
あなた「……あっごめんなさッ」




ズンッ
あなた「あぁッんんッッ」
JK「もっと鳴けよ。」
あなた「ひゃぁッ///」
あなた「も…無理…ッ早くイかせてッ///」
JK「は?何言ってんの?」
JK「まだイかせねぇよ」

もう限界なのに私にいじわるをしてくる


じょんぐく。



パンッパンッ

あなた「はぁっ…ん///」
JK「イきたい?」
あなた「……コクッ」
JK「ふーん……じゃあ中に出してあげるね?」
あなた「えっ//……あぁんッあぁッ///」


欲のままに中に出された


本当にこの人はドS






私のペースには合わせてくれず、




自分のしたいがままにする。

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모모.
모모.
ほんといいね.フォロー.おきにしてくれるコ すこ。。 雑です、ごめんね☆←
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