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第26話

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ごめんね、早すぎちゃったかな💦
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んん〜〜
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寝れないよね💦
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大丈夫…スングァナがいるから…寝れる…
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そう?
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ん
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ぎゅーって抱きしめてあげるからもう寝なさい
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うん…
そう言ってスングァナは俺を包み込むように優しく抱きしめてくれた。


そのおかげで俺は夢の中へと入って行った。
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(( _ _ ))..zzzZZ
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寝ちゃった…ボノニはぼくだけのものだから…

そうスングァナは言うと俺の首筋にキスを落とした。
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“oh…”
寝てはいるが感触がするので気づいたものの本人には黙っておこうと思う。