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第3話

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んん〜〜
唸り声を上げながら俺が目を覚ますとスングァナの顔しか見えなかった。
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…スングァナ
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おはよう、ボノニ
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…ん
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ほら、早く起きて
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んん〜〜
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もう!ほーら!
スングァナに手を引かれて俺はもぞもぞと起き上がった。
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はよ…
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うん、おはよう
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というか、スングァナ
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うん?
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着替えるから出て行って…着替えられない
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え?ぼくも手伝うよ。
ボノニ、1人じゃ何もできないでしょ。
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できるけど…
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いいから!ほら、バンザーイ!
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ちょ…

スングァナに無理矢理服を脱がされて着替えさせられた。

おまけに、着させられた服はスングァナとお揃いの服だ。
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スングァナ…
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あっこれ?お揃いの服!買ってたんだ!
ボノニとお揃いが良いもん!
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はあ〜、
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下いこ!みんな起きてる!
そう言うスングァナに手を引かれて俺は下へ降りて行った。