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第20話

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そして、俺たちと入れ違いでスングァナもきた。
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あれ、ボノニいない…もう!マジでどこに行ったの!!
これはまずい…ヒョン達にも協力してもらおう!
そうスングァナはヒョンに相談し俺を探しにまた走り出した。


そうとは知らず、俺はT×Tと共にお揃いのものをどれにするか悩んでいた。
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どれがいい?
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えっ〜と…
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悩む…
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うーん…
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ほお…
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これとか?
意外にも真面目に選んでるので俺は、つい可愛くて笑ってしまった。
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ふふ
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なんで笑うんですか!!
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可愛くてついw
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かわっ…もう!!
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ごめんごめん
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…勘違いしちゃいます(ボソッ
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うん?
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これとかどうですか?
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いい!
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おお!
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ヒョンにしてはやる!
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見直しました!
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おい!見直したってなんだよ!見直したって!
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wwwww
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wwwww
T×Tも面白かったのか俺とともに吹き出して笑っていた。
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買ってくるか…
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待ってください!
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うん?
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可愛い!…じゃなくて!
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買うつもりですか!?先輩が!?
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えっ、うっうん
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ダメです!俺たちで割り勘して買います!
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先輩は出さないでください!!
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えっえっ
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お礼ですから…ね?
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…そこまで言うなら…
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はい!

そう彼らは言うと割り勘して買ってくれた。
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ありがとうね、色々
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いえ!こちらこそ!
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楽しかったです
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すみません、ヒョンが…
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申し訳ないです…
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すみません…
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いやいや
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お前らーー!!

と俺たちは最後の最後まで笑い合って別れた。