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第11話

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ふんふふーん🎶
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ずいぶん機嫌いいな
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ボノニだろ、どうせ
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あっ、スングァナいた。
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ボノニ、どうしたの?
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もうお世話いいから、俺1人でできる。
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え
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それだけ、俺のお世話いらない
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ちょ…!!
そう言い残して俺はどこかに行った。
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ズーーン…
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ボノニ!/ヒョン!!(スングァン以外
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ぼくのお世話いらないぼくのお世話いらないぼくのお世話いらないぼくのお世話いらないぼくのお世話いらないぼくのお世話いらない…
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怖い!スングァン怖い!
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重症だな…
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なら、ボクらがボノニのお世話してあげy…
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ああ?
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なんでもない
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ボノニのお世話はぼくがします!あの子、なにもできないんですから!
それか、もう1人でできないように…手足削ぎ落とそうかな…
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そうしたら?
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手足なくなればスングァニヒョンに頼るしかありませんしね!

運悪くその会話を聞いてしまった俺は寒気がした。
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スングァナ、やっぱお世話お願い
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ボノニ!/ヒョン!(スングァン以外
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もちろん!!
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好きにさせるか(ボソッ

怖くなった俺はスングァナに全部任すことにした。