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第13話

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ボノニ!
そうスングァナが事務所に来たのはたったの3分ほど。
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早
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もう!ボノニ!心配したんだからね!
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ごめん、スングァナ…
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全く…ほら、帰ろう。
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うん…
スングァナはそう言うと笑顔で俺の手に触れるとギュッと握った。
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ごめんね、スングァナ
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いいよ、ボノニになにもなくて良かった。
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…うん
本当は弟のように可愛がっているT×Tと一緒にいたが事務所に戻ったと言えない俺である。
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…
だが、俺に何かあったのかスングァナは薄々勘付いている。
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ボノニ
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?
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可愛い!!じゃなくて、何かあった?
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え?
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目が泳いでるから
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そう?なにもないよ
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…ふーん(何か隠してる…←心の中
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うん

とスングァナはこれ以上問い詰めずに俺と宿舎に戻った。