無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

💍
👶
👶
スングァナ
🍊
🍊
うん?
👶
👶
なんで俺の部屋に鍵付けたの?しかもその鍵どこ
🍊
🍊
ボノニの部屋の鍵はぼくが持ってるよ^ ^
部屋に行くときは言って、開けてあげるから
だってボノニの部屋入るの…ぼくとボノニだけで良いでしょ^ ^
👶
👶
…はあ〜〜
🍊
🍊
朝ごはんできてるよ、食べな^ ^
👶
👶
うん

と俺たちでリビングにいると複数の足音が聞こえてきた。
🐶
🐶
おっはよう!!
🐴
🐴
はよー〜!
🦊
🦊
おは…
🍼
🍼
はよ…
🐸
🐸
おはようございます
🧚‍♀️
🧚‍♀️
おっはーー!
🐹
🐹
ヤハーーー!
🦖
🦖
おはようございます
🦍
🦍
うるせえ…
🐰
🐰
賑やか^ ^
👼
👼
元気だね^ ^
👶
👶
おはようございます
🍊
🍊
おはようございます
🐹
🐹
おはよう!ボノニのそれなに!俺らの分もある!?
🍊
🍊
あるわけないですよ、ボノニだけに作ったんで
👶
👶
ありがと、スングァナ
🍊
🍊
いいえ(*^^*)
🐹
🐹
なんでーー!
🐸
🐸
相変わらずの溺愛っぷり…
👶
👶
うま
🍊
🍊
ゆっくり食べなね(*^^*)
👶
👶
うん
💍
💍
相変わらずなことで(スングァン・バーノン以外
👶
👶
おいしい
🍊
🍊
良かった良かった(*^^*)
👶
👶
うん

と俺たちはメンバーも気にせずイチャイチャ(?)していた。