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第30話

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俺が泣き止むまでスングァナは優しく抱きしめていて、誰も言葉を発さなかった。
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…ごめっ…ありっ…がとっ…落ち着いたっ…
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本当?大丈夫?
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うん…
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なら良かった(*^^*)
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…うん
落ち着いたはいいが、T×Tの宿舎に今日から行くので不安だった。
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…宿舎大丈夫?
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うん、信頼できる子たちばかりだから
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…
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ありがとう、スングァナ
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…いいえ(*^^*)

そうこうしているとT×Tが迎えに来た。
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来たんじゃない?
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はーい
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先輩!!
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うお!びっくりした…
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へへ♡
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ヒョンが早く早くってうるさかったんです…
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oh…
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だって!早く先輩に会いたいんだよ!
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その情熱を仕事に向けて欲しいです…
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あー〜!もう!うるさいな!…先輩ーー!
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おっ

とヨンジュンが俺に抱きついてきた。
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弟がいじめる!!
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…よしよし( T_T)\(^-^ )
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へへ♡
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あー!!ヒョン!ずるい!
🐿
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もう!
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離れてください!!
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嫌なこった!!
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…ふふ

彼らとの戯れあいが嬉しくてつい頬が緩んでしまった。



スングァナたちの存在を忘れて…