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第40話

Story40
朝になり目を覚ます


俺らは恋人繋ぎをして寝ていた


あなたはスヤスヤと気持ちよさそうに寝ている


シルク
やっぱ可愛いな
髪をゆっくり撫で下ろす


もう少しこのまま寝ていよう





























数時間後
気づけばもう昼


嫌な予感……





スマホをチェックすると


兄貴から


50件LINEが来ていた


シルク
うわ、やっべ
シルク
まいいや。無視しとこ
あなた
あなた
んっ…
あなたがゆっくり体を起こす
シルク
ちょ。バカかよ…
あなた
あなた
んぅ?どうしたの?
目を擦りながら言うあなた



朝の寝ぼけで気づいてねぇのか?
シルク
体見ろ、体/////
あなた
あなた
体?















・・・











あなた
あなた
キャアアアアアアアアアア!
あなた
あなた
な、なんで…裸なの…
シルク
覚えてねぇの?昨日のこと
あなた
あなた
ん?昨日なんかした……?
シルク
思い出させてあげようか?(´ㅍωㅍ`)
あなた
あなた
あぁぁぁぁ!いい!いいからっ!
シルク
嘘だよwww
あなた
あなた
意地悪だね〜ほんと。
シルク
意地悪にさせてる原因はあなただ。
あなた
あなた
なにそれ笑
シルク
あ、やべ。俺帰らねぇと
あなた
あなた
あ、もう昼か…
シルク
ごめんな1日と少し泊まって。
あなた
あなた
いいよいいよ。両親も仕事で忙しくてかえってこないし、お姉ちゃんは友達の家行ってるし
シルク
ならいいか。じゃあ、またな
あなた
あなた
うん!お兄さんに心配かけちゃったね…
シルク
心配というか怒ってると思うw
あなた
あなた
えっ!?嘘!なんかごめん…
シルク
いーんだよ。俺が泊まってたんだから。
あなた
あなた
そ、そう?……じゃあまたね
シルク
おう







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作者
作者
はい作者です

今回短いですね笑


まあお知らせをしたいからですね
作者
作者
新作を出しました!
作者
作者
まあ画像を見て通り、マサイがヒロイン?というか。ね。うん。((語彙力
作者
作者
結構コメディ的な恋愛になってるかとwww
作者
作者
こちらも見ていた抱けると嬉しいです(๑•᎑•๑)
作者
作者
では( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー!!!!