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第17話

Story17
あなたと相合傘をしながら帰った

あの雨音さえ聞えなくなるような

二人っきりの夜

普通送る側のなのに

ぎゃくに彼女に送られてしまったw

家に着いた今の時刻

21:00










やば。




まあ皆さんご存知の通り

兄貴に怒られやしたwww

まあ何笑ってんだよってツッコむかもしれませんが

ご了承をw

まったく…
シルク
ずみまぜんでじだぁぁ
まあいいや。部屋もどれチビ
シルク
ア゙ア゙n…
(´^ω^`)
シルク
( ˙-˙ )
まあ意味もない会話したあと部屋戻りました。




明日はデート……!

あのあなた先輩と……じゃなくて

あなたとデート!!

やばいな( ˙-˙ )

付き合ってるって知れ渡ったら俺ボコられそう…

まあいいや〜☆


Google先生で服のブランドを検索した

服好きって言ってたしな

喜ぶような店知っとかねぇと









ここまで良かったんだけど…



そもそもあなたの好きそうな服の柄とか知らねぇ( ˙-˙ )




エンダァァァァァァァァァァァァァイヤァァァァァァァァ

シルク
どうしよ( ˙-˙ )
あれから寝る間も惜しんで考えたけど

何もわからなかった

そのまま朝を迎えてしまった
シルク
( ̄□ヾ)ファ~
集合時間は9:00

やべぇ

デートにピッタリな服装わかんねぇし


































時間ねえぇぇぇぇぇぇ!




8:30






♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'゜☆.:*:・'゜♪.:*:・'゜☆.:*:・'゜♪.:*:
作者
作者
作者です!短くなりましたすみませんかねやまんねん8000万円←意味不


てなわけでですね、明日まあ、はい。内容濃くするので勘弁してください