小説更新時間: 2024/05/26 04:26

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君に惚れさせに行くから

君に惚れさせに行くから
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太宰「君〜名前は?」
私「…神目です。」

また、男子か。

私はよく男子たちに話しかけられる。
女友達からは、

「んーやっぱ、あなたが美女だからでは?」
と言われているが…
私は全くそう思っていない。というか、思えない。

太宰「神目さんかぁ!よろしくね!」
私「(意外と普通の人…?他の男子とは違うのか!?)は…はい。」

それだけを話し、彼は戻っていった。
私「名前…聞いてないや。」

今日は実は「転校生」がやってくると先生から昨日伝えられていた。

私「どんな子だろうなぁ〜」

そう、ワクワクしながら、教室へと入った。
…にしても、なんで私の名前聞かれたんだ…?
“見たことない人”だったなぁ。



※キャラ崩壊が訪れるかもしれない。
※主は小説とか書くの苦手!(なんでや。)
※あらすじ?そんなのしらん!(これも苦手)
……では、お楽しみください♪

チャプター

全101話
57,954文字

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