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2021/02/23

第4話

3
次の日


俺は親父のいる部屋にいったすると親父は
もう正座してあなたの写真を見ていた


五条悟「おい来たぞあなたとお見合い?
できるかきいたよなぁ?」


五条父「あぁもちろん」



落ち着いた様子で答えた


五条悟「なんて言ってたんだよ」


五条父「承知してもらった」


五条悟「で、いつなんだよ」


五条父「それが……キッ今日なんだよ…」


五条悟「マジかよ…マァまぁいい」


俺は急いで着替えた
(俺はなにを来たらいい?着物?ダル
スーツ?まぁその方がラクかな)
とりあえず着替えた


五条悟「着替えたけどいつくんの?」


五条父「あぁ悟にしては早いな余程その子の
その子の事が気になるんだな」


五条悟「だからいつくんだよ💢」


五条悟「もうそろそろ来ると思うんだが」











トントン
天海家のものですが


あの爺の声がした


俺はその声だけで怒りが抑えきれず
声か?息か?ヒューヒューいっていた


五条父「お前がどんな原理でそうなったか
知らんがねぇ」


使用人がドアをあけ親父とあなたの
父は話をしていた


天海父「こんにちは悟くん娘を連れてきたよ」


とりあえず愛想良くしておこうと
思った


五条悟「ありがとうございます」


五条父「娘は……?」


親父も俺が気になるような女なかなか
いないためきになっているようだった


天海父「あぁほらこちらです」


扉の方から白い髪の赤いリボン俺が
親父に言ったそのものの子が入ってきて……


天海あなた「よろしくお願いしますペコリ」


ゆったりとしたはなしかただったが
その声はどこか抜けていた……


五条悟「うんよろしくね」


五条父「お前たち別室で話してこい」


五条悟「わーったよもちろんそうするつもり
でしたよー」


俺はあなたからあいつを早く突き放したくて
急いで部屋へあなたをつれて行った










使用人にお茶を頼み、部屋には鍵をかけた


五条悟「あのさ俺お前のこと知ってんだよね」


俺がいきなり話しても表情人使えずに
そうですかとだけいった


五条悟「お前親父に殴られたりしてるだろ」


あなたはまったく表情をかえずいえと
だけいった


五条悟「俺君のこと好きなんだよね結婚して
くんない?」


少し顔がピクッと動いたがあなたは
ただはいとだけ答えた








でも俺はきずいたそれはきっと
こいつの親父からそういえと言われただけなんだと……


でも、俺は何故か燃えた










そう悟はこうゆうのに燃えるタイプだ







作者(*☻-☻*)
作者(*☻-☻*)
はーい作者でぇーす
作者(*☻-☻*)
作者(*☻-☻*)
どうでしょう短いですかね?
まぁいいでしょ
作者(*☻-☻*)
作者(*☻-☻*)
ヨカネェヨ
作者(*☻-☻*)
作者(*☻-☻*)
そんなことは置いといてまた頑張りまーす
応援してくれいやしてください.・゚゚(>ω<。人)