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第108話

えんど
岩本side



「落ち着いた?」



深澤「コクッ」



大体10分くらいは吐き続けて、それプラス下してたってこともあったから体力も尽きてる様子



「楽屋戻ろ」



深澤「コクッ」



「っし、」



立てないくらいフラフラのふっかを抱えて楽屋に帰るんだけど、めちゃめちゃ息が荒らい



深澤「はぁっはぁっいたぃ、、、」



気持ち悪いのは治ったらしく次はお腹痛いらしい



「ただいま」



宮舘「あれ、ふっかどうした」



向井「どしたん」



楽屋のドアを開ければ一気に向けられる心配の目線
まぁそりゃそうか
抱いてるわけだからな



「ちょっとソファ寝かせてやって」



らう「いいけど、」



阿部「顔色悪くない?どーしたの」



「腹痛いらしい」
「あとさっきちょっと吐いた」



佐久間「まじか、」



深澤「ひかるっ腹っ」



「あー腹な」



目黒「大丈夫?」



「ちょっとカイロとかある?」



渡辺「俺ある」



「翔太ナイス」
「ふっか、これお腹乗っけとくね」



深澤「コクッコクッ」
  「うぅ、、、」



らう「ふっかさん、、、」



目黒「大丈夫大丈夫」



「ふっか、まじ無理すんな」



お前が無理すると皆心配でたまんねーんだよ









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