第2話

もし沖田サンと付き合ってたら?

あなた「 あ、あの...沖田さん?
こ、こここの手は何ですか....? 」


_____ギュッと握りしめられた手をじっと見つめる。

総悟 「 なんでイじっと見つめて。
なに?ムラムラしてんの? 」
あなた 「 ちちち、違いますよ!!

いや、恥ずかしいなと思って。そりゃあ発狂したいくらい嬉しんですけどねうへへ 」
総悟  「  恥ずかしいの?
じゃあもっと恥ずかしいことしてやろうかニヤリッ 」
あなた 「 えええぇ!!本当ですかああ?何をしてくれるの?
楽しみです!!! 」
総悟 「 おい。ちょっとこっち来い 」


____そう言うと人気の少ない路地裏まで引っ張られた




あなた「 ちょっ...こんなとこでなにするの? 」


総悟 「 おい、顔にやけてんぞ。変態。」
あなた 「だ、だって、こんなシチュエーション絶対にやけるでしょ!!! 」


総悟「 へぇー...じゃあもっとにやけることしてやるよ 」
あなた「 へ、、?」
____壁ドンされたと思ったら顔がどんどん近づいてくる。
あなた「 んっ...ンふっっ、、」
___総悟の舌が絡みついてくる
総悟「なに?たかがキスくらいでもうこんななってんの?
次は手加減しないから覚悟しとけよニヤッ 」