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第5話

🌙:5
やっぱりメンバーの気持ち覗くのやめておきますん(´-` )スミマセン…



*



お風呂も上がってソクジンの作った料理を皆で食べました。
なんか、美味しすぎて言葉を失いながら黙々と食べていたからめっちゃ笑われたんです。←


ジン
ジン
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャッヒャヒャヒーアヒャヒャㅋㅋ
you
you
………(  ˙-˙  )


ま、まぁ、リアル窓拭き聴けてよかったです笑
その後リビングでちょっとゴロゴロしようかなーとか思いながらうろうろしてると

テテ
テテ
あ、あなた…今からライブの打ち合わせするからちょっと部屋行っててくんね?
you
you
え!?ライブ!?
テテ
テテ
え?あなた俺らのこと知ってんの?

(最初の方のテヒョンが実は俺っていうのは、btsのテテなんだってことじゃなくてこんなにイケメンだよって意味です。そこら辺はあんまり深く考えないでくださいㅋ)

you
you
え?知ってるどころか…す
ホビ
ホビ
テヒョーーーーン!!早く来いよぉぉ、‪( ;ᯅ; )‬
テテ
テテ
ん?す?…ちょ、ごめっ、また後で
you
you
あっ、…う、うんっ

私はとりあえずリビングを出て、自分の部屋に行く。




パタン”



ドアを閉めるとほぼ同時に、ふらふらーっとそのままベッドにダイブ。



you
you
どういうこと、?
私が皆を知ってたらいけないのかな…


リビングからは、皆の声が微かに聞こえてくる。
本当はライブの話なんかしてないんじゃないかなとかふと思うと気になってしょうがない。
盗み聞きなんかダメに決まってるのに体が勝手に動いて気づいたらリビングのドアの前に居た。




















ナム
ナム
じゃあ、、あなたのことについて…




え?私の事?



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じみちゃむ。
じみちゃむ。
じみんしぃのむのむのむさらんへ いつかわての心臓がもたなくなる日がきそう フォローは元気の素 いいねしてくれる子めちゃ好き コメントしてくれる子は愛すしかない わてのことは、ちゃむとか呼んでくれ 気軽に話しかけてね! いつでも、暇人だから← ファンマ▹▸ 🐤🔭 ファンネ▹▸ ちゃるじゃーず 大切な친구 ヨンタンになりたい=よんちゃん((天使 지리🍎=オンニ((大好き きりん.=なのちゃん もみじ🐰🍼=もみ 딸기🐰=たるちゃ 🦁きむてつお氏♥=きむむ 濃ゆく絡んでくれる子の方が好み。
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