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第12話

🌙:11🔞
you
you
んっ、ぷ、はぁ…やぁっ、ん…
ジミン
ジミン
んっ…は、ぁ、あなたの顔エロ…


舌を絡めキスしながら、そんなことをいうじみんちゃんの目は本気だった。



you
you
ひゃぁっ、んんぁ…んっ、!



じみんちゃんの、細くて綺麗な手で私の膨らみの突起をコロコロと指で転がされる。



ジミン
ジミン
声…我慢してよ、?
you
you
んっ、は、ぁぁ…無理っ、…



声我慢してっていいながら、触るのやめてよ…
そんなのできないに、決まってるじゃん。




ジミン
ジミン
う、わ…めっちゃ濡れてるし…びちょびちょ…
you
you
やっ、ぁ…そんなに、見ないでっ…
ジミン
ジミン
どんどん、液体出てくるよ?
余程恥ずかしいんだね



くちゅ、くちゅと、音を立てじみんちゃんは私のアソコを舐めたり、いじったりする。
その度にビクッと感じてしまって、じみんちゃんにクスって笑われちゃう。




you
you
あっ、ん…そ、そこっ、だめ…、んっ
ジミン
ジミン
あなたはダメでもあなたの体はいいってよ
you
you
っっ〜!
ジミン
ジミン
ね、あなたそろそろ入れて…いい?
you
you
っ…うん、


じみんちゃんの大きくなっているモノが私の腟内をぐちゃぐちゃにしていく。
擦れあって、体に電流が走るようピリッときたり、頭の中がふわふわしてくる。



you
you
んぁっ…!あっ、ん…じみっ、んちゃん…
ジミン
ジミン
んっ、あなたっ…締め付けすぎ、…んぁ
you
you
だ、だってっ…気持ちいいん…だもんっ


じみんちゃんの喘ぎ声を聞くと無意識に締め付けてる。
私がじみんちゃんの鍛え上げられた体を抱きしめるとサラサラの髪の毛の間から、ほんのり赤く色付いた顔が見えた。




you
you
んっ、は、ぁあん…ん!あっ…んぁ
ジミン
ジミン
んっ…!ここがっ…いいんだろ、

ズンと奥を突く、その瞬間私のこと体内の液体が溢れだしそうになった。
you
you
ひっ、やぁぁ…!だめっ、い、イッちゃう…
ジミン
ジミン
だから、っその締め付けるの…やめろって……!


じみんちゃんのピストンのスピードが増していく。
部屋中に私とじみんちゃんのいやらしい喘ぎ声に、お互いの繋ぎ目から鳴るぬちゃぬちゃと肌がぶつかり合う音が鳴り響く。



ジミン
ジミン
あなたっ…俺…もう、イくか…もっ…
you
you
ふ、ぇ…ぁっん…!ナカは、なかはダメっ…


私達は今生でしているから、ナカに出したら子供ができちゃうかもしれない。
そんな事態になったらじみんちゃんが苦しむだけ…


ジミン
ジミン
そんなこと、今更言われてもっ…遅、い…
you
you
やぁっ、!ダメ…!じみんちゃんっ…



私はじみんちゃんの体をポカポカ叩くけど、そんなのビクともしない。
じみんちゃんが甘いとろけるようなキスをするから体に力がはいらなくなる。


ジミン
ジミン
んぁ、は、ぁ…
you
you
んぁ、ぁ、イく…もう、無理っ限界…
ジミン
ジミン
あなたっ…ぁぁっ……!
you
you
ひ、ゃぁっ、…!!



じみんちゃんの欲が私の中にどくどくと出される…
私の割れ目から溢れ出たじみんちゃんの欲はドロドロしてて熱い。



you
you
は、ぁ、…じみんちゃん……好き
ジミン
ジミン
…やっと言ってくれた



じみんちゃんは、優しく私を包み込むように抱きしめてくれた。
















ガチャ

























グク
グク
おい、うるせぇーよ。




ぐぅちゃんは、大きな瞳で私を見つめる。







next.

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じみちゃむ。
じみちゃむ。
じみんしぃのむのむのむさらんへ いつかわての心臓がもたなくなる日がきそう フォローは元気の素 いいねしてくれる子めちゃ好き コメントしてくれる子は愛すしかない わてのことは、ちゃむとか呼んでくれ 気軽に話しかけてね! いつでも、暇人だから← ファンマ▹▸ 🐤🔭 ファンネ▹▸ ちゃるじゃーず 大切な친구 ヨンタンになりたい=よんちゃん((天使 지리🍎=オンニ((大好き きりん.=なのちゃん もみじ🐰🍼=もみ 딸기🐰=たるちゃ 🦁きむてつお氏♥=きむむ 濃ゆく絡んでくれる子の方が好み。
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