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第14話

🌙:13
ジミン
ジミン
んっ、あっぁ…グクっ…!ダメだっ…て、ぇ
ジミン
ジミン
ちがっ…ぼ、っ僕は…っあ…!



ぐぅちゃんはじみんちゃんのモノをそーっと触る。
しっかり触ってるわけじゃないから、もどかしそうなじみんちゃん。



グク
グク
ジミナは受けの方が似合ってるんじゃない?
you
you
(わ…めっちゃ大きくなってる…)


もう、こんな事を目の前でされたら私だって変な感じになっちゃうし…それがまた1人でっていうのが恥ずかしすぎる、、



グク
グク
じゃ、ジミナいただきまーす



とまぁ、ぐうちゃんはじみんちゃんと行為を行ったわけで、私はアソコがびしょびしょだったのがバレて結局3人で色々しました(省略…🙇
ここのするところ見たいピョンテさんいたら別の小説で書こうかなとか…




*


翌日_



起きたら両脇にじみんちゃん、ぐうちゃんと居て私も含め全員裸ですぐに顔が赤くなる。

you
you
ふ、わぁ…ねむ…って今日予定あったじゃん!!


ベットから出ようとしたら、ほんのり熱を持った手で腕を掴まれたから振り向くと…


グク
グク
どこ行くんだよ
you
you
別に、デート…だよ
グク
グク
あっそ


は、あっそって何!?あっそって!
自分から聞いといたくせにデートって聞いた瞬間つめたくなるの普通に悲しいよ、




ジミン
ジミン
う、うぁぁ…わ…、ひゃ!腰痛いよ~…
you
you
ん?誰のせいかな~??
ジミン
ジミン
え、?そ、それは…まぁグク?
グク
グク
は?ふざけん
ジミン
ジミン
はい!ぼ、僕です!
you
you
よろしい。


とりあえず、そこら辺にある服をバサッと着てリビングに行き朝ごはんを適当に食べる。



you
you
ふーんふんふーん~ん~♪


え?何でこんなに機嫌がいいかって??










そりゃぁ、あのキムテヒョンとピクニックデートできるわけですから






next.



最近投稿遅くてすみません🙇
もうすこしで春休みに入るので、それまで🐢投稿ペースになります

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じみちゃむ。
じみちゃむ。
じみんしぃのむのむのむさらんへ いつかわての心臓がもたなくなる日がきそう フォローは元気の素 いいねしてくれる子めちゃ好き コメントしてくれる子は愛すしかない わてのことは、ちゃむとか呼んでくれ 気軽に話しかけてね! いつでも、暇人だから← ファンマ▹▸ 🐤🔭 ファンネ▹▸ ちゃるじゃーず 大切な친구 ヨンタンになりたい=よんちゃん((天使 지리🍎=オンニ((大好き きりん.=なのちゃん もみじ🐰🍼=もみ 딸기🐰=たるちゃ 🦁きむてつお氏♥=きむむ 濃ゆく絡んでくれる子の方が好み。
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