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異世界転送!?
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第55話

番外編1.1
作者(玲音れいん
別パート?のやつは番外編として出します
作者(玲音れいん
作者(玲音れいん
詩磨が1
明が2
千羅が3
彼方が4
真冬が5
翔太が6です
作者(玲音れいん
メインは渉さんで書いてくので、別の人のが見たかった人はその人が言ってると思って読んでください
作者(玲音れいん
すみません
作者(玲音れいん
ちなみに、私のは投票のやつには入れてません
作者(玲音れいん
あの日はバイトがあったので、早めに終わらせていただきました
作者(玲音れいん
さて、余談はここまでにして、別パートスタートです!
*~~~~~~~~*
あなた
まずは、お前からだ…
白井しらい 祐也ゆうや
グハァ!?
あなた
死ね…
あなたは見たことのない魔法で白井を殺そうとしていた。強力な魔法だということは、誰でもひと目でわかるようなものだった。それは、水魔法の最高位魔法と呼ぶに相応しい、水でできた巨大な弓矢。矢が3つ現れ、1つに合わさった。本物なら鉄でできている部分の大きさで既にあなたの半分程の大きさだ。
止めへんと…あなたに人殺しはさせたくない…、そう思い、俺はあなたに飛びついた。傍から見ると、バックハグのようになっている
月崎つきざき 詩磨しま
あなた!
あなた
月崎つきざき 詩磨しま
俺はあなたに人殺しなんてさせたないねん!
月崎つきざき 詩磨しま
お願いやから…いつもの優しいあなたに戻ってくれ…
そう言って、俺はあなたにキスをした。
すると、あなたの目に光が灯り、涙を流した。
月崎つきざき 詩磨しま
あとは俺達に任せて、あなたは安心して見とってな
あなた
うん…!ありがとう…!
月崎つきざき 詩磨しま
みんな!行くで!
全員
おう!/うん!(月崎・あなた以外)
*~~~~~~~~*
作者(玲音れいん
こんな感じでやってくつもりなんですけど
作者(玲音れいん
○○はこうしてほしい
作者(玲音れいん
みたいなのがあればコメントください
作者(玲音れいん
もしあった場合は、できるだけその希望に添えるよう頑張りますので
作者(玲音れいん
では
作者(玲音れいん
おつれい!
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