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第85話

裏切り⑤
あなた
「おはようございます、」
深澤
「おーぉーやっと玩具が来たわ。」
あなた
「へ?お、もちゃ?」
パシンッ
頬を叩かれた、
あなた
「い゛ッ、、」
男の人は力が強いからか、とてつもなく痛かった、メンバーから初めて振るわれた暴力だった____。
ボコッ
あなた
「ゔッ、、」
1発。
ボコッ
あなた
「うッ、、」
2発。
ボコッ
あなた
「ぐッ、、」
3発。
ボコッ
あなた
「ゲホッ」
4発。
ボコッ
あなた
「イッ、」
5発。
パシンッ
あなた
「ンッ」
6発。
ドコッ
あなた
「ゔァっ」
7発。
パシンッ
あなた
「ッ、、、」
8発。
ドンッ
あなた
「ゲホッ」
9発。
全員に殴られ蹴られ叩かれ突き飛ばされた。
あなた
「はぁはぁ、ゲホッはぁはぁ」
ユメサキ
「あぁ〜あ♡血で皆が汚くなっちゃったァ♡あなたちゃんッ♡どうしてくれるのぉ?♡」
血が、血を早くみたい。
あなた
「切りたいなら、、はぁ、切れば?」
ユメサキ
「えぇ?♡」
ユメサキ
「いいのぉ?♡」
あなた
「やりたくないなら行くけど。はぁはぁ」
グサッ
あなた
「ッ、、_____!!」
ユメサキ
「うわぁ♡痛そお♡あーあー♡わたしの手がよごれちゃったぁ♡ほら!♡綺麗にしてよ!♡」
あなた
「ッ___へ?」
ユメサキ
「ほらぁ♡」←あなたの服で気を拭く。
ユメサキ
「よしっ♡綺麗になったァ♡」
コンコン
ラウール
「あ、どうぞ〜」
ガチャッ
北斗
「失礼しま___、」
北斗
「あなた?!」
あなた
「ほっくん___、」
北斗
「ッ、、、」
SixTONES-北斗
「北斗ー?って!あなた?!」

「あなた、大丈夫、、じゃぁないな」
北斗
「あなた俺らの楽屋に運ぶぞ。ジェシー連れてって」
ジェシー
「わかった」
ジェシー
「あなた行こ。」
バタン
京本
「これは先輩だからって許せない。」
北斗
「いい加減にして下さいよ。あなたの身にもなってみろよ!!」
優吾
「北斗、、」
SnowMan
「…………。」

「そうやって黙ってるだけなんですね。」
ユメサキ
「ま、まぁまぁ♡わたしぃ♡北斗くんのこと好きなんですよォ♡」
北斗
「は?」
ユメサキ
「だからぁ♡私とお付き合いしてくれないかなぁーって♡」
北斗
「は?無理。俺はあなた以外受け付けない。まず人をいじめる時点で終わり。行くぞ。」
SixTONES-ジェシー
「お、おう」
















さぁ、すごいことになってきましたよォww