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第133話

拝啓~加入組~
めぐろへ

めーぐろー! めぐ!
色んな呼び方があるねー笑
私最初の頃はずっとめぐ!めぐ!めぐ!って呼んで付きまとってたよね笑
だんだんうざくなってきたのか、返事しなくなってきてたよね笑笑
そして突然蓮!って叫んだらビクゥゥ!って笑笑
今思い出しても笑っちゃう笑笑
いやぁ、可愛かったな。(しみじみ

そして、貴方はジャニーズの垢抜け代表だよ!
昔はあんなに陰キャっぽい感じだったのに…
伊野尾革命ならぬ目黒革命来たんじゃない?!笑
でも、短髪にしたよね〜笑 私短髪好きだから全然良かったよ!
目黒はどんな髪型しても似合うよねぇ…
なんで?(笑)顔がいいから?笑
でも、目黒のいいとこは顔だけじゃないって私が1番知ってる!いや、1番知ってるのは宇宙sixのメンバーか…

目黒に感謝したいことはねぇ、いっつもダンスの振りが分からない時にわかるまで教えてくれたことかな!笑
女だからって差別しないで、自分の休憩時間まで惜しんでおしえてくれた、
あれね、すっごく嬉しかった!
目黒みたいなメンバーがいて私は幸せ者だね!

目黒が来てくれた時嬉しかったよ、
ありがとう!笑
SnowManと頂点とってください!

大好きだよ! 蓮!
目黒
「泣泣 あなたちゃんッ泣 俺も、幸せでした、泣笑」
こーじへ

康二、あんたはね、
なんか、もうふざけられないよ笑
康二はいつも私たちのことを笑わせてくれて、私と一緒に芸やると、みんな笑わなくて、なんでだろうね!笑

康二には感謝したいことが沢山あるんだ!
康二はさ、きっと、関西Jrとしてデビューしたかったよね…でも、なのに、SnowManに入る為に関東に来てくれて、ほんっとに嬉しかった、
紫耀と廉が関東に来た時には、関西は焼け野原なんて言われてたよね、
でも、康二と室くんは諦めずにずっと関西を盛り上げていたね、
Jrを引っ張ってくれてたね、
私の方が遥かに先輩だけど、尊敬しちゃうな笑
私の上には沢山先輩がいてさ、康二みたいに後輩を全力で引っ張っていける自信ないや笑

西畑とりゅうちぇとも仲良かったよね!
私もりゅうちぇと仲良くなりたかったァ、
なんか、康二に負けた感じで悔しい笑笑

ううん、私は康二負けてるよ、
だって、康二は関西Jrを引っ張っていける力があって、みんなから信頼されてて、
関西Jrの子達はこんなジャニーズになりたい!って思いながら見てたんじゃないかな笑

康二!笑顔だよ!あんたには笑顔が1番似合う!
康二
「あなたちゃんには敵いませんよ泣笑 あなたちゃんほど、いい先輩は…泣泣」
ラウールへ

ラウール!!
あんたはすごいよ!
すごい!さすがジャニーさんが選んだ人だね!
SnowManのダンスレベルは結構高い方だと思う、
でも、そんな中、こんな成人してる大人の中で、学生があんな表現をしているだなんて思えない、

少年忍者から急に選別された時はびっくりしたと思う、
だって大先輩たちがいるグループに入るんだもんね笑
私も最初は心配した、
もし、ラウールが入って、SnowManのファンの人にアンチされたらどうしよう、
こんな学生を危険に晒していいのか、
すごくすごく不安だった、
でもね、ラウールのことを認めてくれる人ばかりですごく嬉しかった☺️

ラウールの表現力を褒めてくれる人ばかりで、ほんとにほんとに嬉しかった、

ラウールはさ、私の弟みたいな存在なんだ、
ラウールが苦しんでたら私も苦しい、
でも、ラウールが喜んでたら私も嬉しいんだ!
だから、私を笑顔にしたいなら、ラウール!貴方が笑顔でいるのです!

ラウールが笑っていたら、メンバーも、ファンの方々も嬉しいよ!

さぁ、泣いてるのかな?笑

泣いてたら、泣いてないで笑いなさい!
先輩からの命令!なんつって笑
ラウール
「あなたちゃんッ泣笑 笑います、泣 たっくさん笑います泣泣」