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第116話

挨拶
あなた
「え、えっと、てことで!自己紹介していこっか!…」
あなた
「じゃあ、私からね!えっと、狗巻あなたです!誕生日は8月20日、年齢は今年で23歳です!じゃ、じゃあ、次はふっかさん」
深澤
「深澤辰哉です。」
岩本
「岩本照です。」
宮舘
「宮舘涼太です」
阿部
「阿部亮平です。」
渡辺
「渡辺翔太。俺はまだお前のこと認めてないから。」
佐久間
「佐久間大介です!よろしくピーマソ!」
目黒
「目黒蓮です。、俺もまだ認めてないから。」
向井
「向井康二やで!タイと日本のハーフ!」
ラウール
「ラウールです。えっと、ベネズエラと日本のハーフです」
宮園
「宮園優希です!元々あなたちゃんのファンで、憧れて入りました!」
あなた
「そうなんだ!よ、よろしく!」
宮園
「はい!」
渡辺
「挨拶もしたからそろそろダンス見してもらっていいかな。」
ダンスおと歌をする。
岩本
「もしかしたら俺らと相性悪いダンスの癖がついてる」
あなた
「そうだね…、でもさ、これって少し___くんに癖似てない?」
深澤
「そうだな。まぁ、特訓あるのみ…か、」
佐久間
「___くんの癖って誰が直したっけ。」
あなた
「はーい」
阿部
「じゃあ、あなたに治してもらう?」
目黒
「反対です。」
渡辺
「俺も。」
向井
「なんでですか?」
渡辺
「元々あなたのファンだったんだぞ?何するか分からない。」
向井
「なるほど。」
宮舘
「ならさ、日替わりであなたと一緒に特訓すればいいんじゃない?」
ラウール
「おぉ!舘さんナイスです」
あなた
「じゃあ、それでいいね?」
SnowMan
「はい!/おう!」
あなた
「よっし、えっと、宮園くんには癖が着いてるから、それを、私達で直そうと思う。後、アクロ見してくれる?」
宮園
「あ、ごめんなさい、ボクアクロがあまり出来なくて、」
あなた
「なら、練習しなきゃね、」
宮園
「はい、」
あなた
「歌は良かったよ!」
マネ
「おーい。お前らもう帰れよ〜。特にあなたー。変な男に連れ去られても知らんぞー」
あなた
「え?!マネ酷い!言われなくても帰ります〜!」
深澤
「そっか〜!お前ら新婚なのか~、」
あなた
「早く結婚しろよー!一生独身でいることになるぞー笑」
渡辺
「俺はあなたがいるからいい。」
目黒
「同感です。」
あなた
「ごめん笑人妻だから笑」
目黒
「なんか、人妻ってえr」
阿部
「あーーーーー!」
ラウール
「ん?どうしたんですか?」
佐久間
「なんでもない!笑」
あなた
「じゃあ、お疲れ様!また明日ねー!」
SnowMan
「おつかれー/お疲れ様です!」
宮園
「お疲れ様です!」




















翌日あんなことが起きるとも知らず___