無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

日常

浦田「お〜い鍵空いてたから入って来たど〜」



『うらさん、、、これ退けて、、、』



浦田「兄をこれ扱いしてやんなw」



『だって、、、この人自分で勝手に飲んで勝手に酔ってるし私にダル絡みしてくるし結局バランス崩して私の足元に落ちてくるしでとてもウザイんですが?』



浦田「わ〜、、、凄いイラついてらっしゃる」
(一息、、、)


『だって私のお酒だし、、』



浦田「なるほどね?さて、そらるさ〜ん、、ってこれ爆睡?」



『うらさんもこれって言ってんじゃん、爆睡だよ、、ほんとに、、、、はぁ、、』



浦田「あ、だから床に横になって動かなかったのか」



『うん、て訳で助けて』



浦田「あいあいさ〜、、よいしょ っ〜〜〜?!重っ?!」



『重って言うなし、まぁ重いけど』←



浦田「これ俺一人じゃ無理だな、、誰か呼ぼ」



『マジか、、、』



浦田(坂田、、はうるさくしそう←
志麻、、、、確か編集するって言ってたな
じゃあセンラだな)





プルルルルルルッ





センラ{はいもしもし?}



浦田「よぉセンラ、ちょっとそらるさん家来てくんね?」



センラ{なんで?なんかあったん?}



浦田「えぇ、、長くなるから簡単に言うわ」



センラ{うん}



浦田「あなたがそらるさんに潰されてる」



『助けてセンラ』



センラ{、、、飲んだんか?まぁ行くわ、10分くらい待っとって〜}



『5分内に来いや』



センラ{いや、距離}



『知らん、速くしてくんなきゃ死ぬ』



センラ{へいへい、出来るだけ飛ばしま〜す}





ピッ





浦田「、、アイツ絶対ゆっくり来る」



『そん時は潰す』



浦田(こっ、、わ、、、ドンマイセンラ、、お前の事は忘れない)←




☆次回!センラマン死す!!デュエルスタンバi((((殴