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2020/11/25

第2話

1
谷地仁花side

ある日突然

あなたがクラスの前で言った

『私あなたは今日から
偽ぶりっ子を始めます!!』

クラス「え?」

皆ポカーンとしてる

うん私もそうなってる

な、なんで突然ぶりっ子!?

『なんか姉に男バレマネ誘われて
あまり好かれたくないなぁ…みたいな!!』

クラス「あーね」

め、めっちゃ意気投合し、してる!

『あとはね…好奇心!!』←

クラス「‪w‪‪wやば」

『あっ他のクラスの男バレ以外の人にも
言ってほしいんだけどおけ?』

クラス「オケオケ〜!!」

『うぇーいヽ(゚∀。)ノウェ』

え、全然話についていけない!

『ン"ン"あ、あ…こんにちわぁ♡
清水ぅあなたでぇす♡
よろしくねぇ♡』

めっちゃうまい!!

クラス「めっちゃぶりっ子‪w上手っ‪w」



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sideなし

放課後

潔子「あなた、行くよ」

『はぁい♡』

潔子「うちの妹はぶりっ子しても
可愛い」←

『…何言っんの?』


ガラガラ


田中「潔子サーーん!!」

夕「貴方に会いに来ましたーー!!」

_夕と旭はもう戻ってる設定で←

『!?』

潔子「サッ」

ドーーーン!!

『(うわぁ痛そ)』

大地「?清水そこにいる子は?」

潔子「私の妹」

『清水ぅあなたでぇす♡』

大地「お、おうそうか」

『(っしゃ引いてる引いてる♪)』

旭「妹いたんだ」

潔子「うん」

影山「?あっあなた!!」

『え、は?飛雄!?』

あっやべ←

『わぁ♡久しぶりだねぇ♡飛雄』

影山「?お前そんなキャラだった((殴」

『こんなキャラだよね?♡(圧)』

影山「ウ、ウッス…イテェ」

『ちょっとぉ♡飛雄来てぇ?』

影山「お、おう」














『飛雄…いい?よく聞け』

影山「う、うっす」

『私は偽ぶりっ子をしてるの…おけ?』

影山「あぁ」

『絶対に男バレの誰にも言わないでね?』

影山「うっす」


この時私は気づかなかった

もう1人この場にいた事を

あーまじなんでよりによって

こいつなんだよ!!



?「へぇニヤ」