無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

Prolog
体の奥底からじんわりと広がる甘さ。
胸の鼓動が止まらない。
紅潮していく頬。

少女漫画の1ページ目のような、そんな恋がずっとしてみたかった。