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第1話

01





朝日が昇り始める朝6時

始発に乗って帰ってきたであろう同居人が

ガチャガチャと鍵を差し込む音で目が覚める。

家に入ると必ず冷たい水をごくごく喉を鳴らして飲む

同居人である彼が私は嫌い。



jm「ふぅ…あ、あなたちゃん、おはよう。」



何事も無かったかのようにニコニコする。

ほら、そういうところが嫌いなんだ





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