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第11話

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勉強してるとなんかだんだん焦げ臭くなってきて

ジミンさん大丈夫かな何してんだろう

とか思いながら知らんぷりで勉強してたら



jm 「 なんでこんなになっちゃったんだ?」

jm 「 想像と違うんだけど… 」←



って声が聞こえてくる

何やらかしたんだあの人、、

なんて思いながら

キッチンを覗くと焦げ焦げな魚が。←



jm「 あ、あなたちゃん、、 」

「 通りで焦げ臭いと思いました 」

jm「 あなたちゃんごめん、お礼に魚焼こうと思ったのに…」

「 お味噌汁作ってる間に焦がしちゃったんですね… 」

jm「 今日もピザ頼む? 」←



珍しくにこにこしてないジミンさん

明らかに落ち込んでる←



「 ちょっとそこ座って待っててください 」



いつもならこういう時僕にできることあるかな?

って言ってくるんだけど珍しく今朝のブランケットに

くるまりながらおちこんでる。



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