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第111話

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おじさん「ただいまぁ」






おばさん「あなた!おかえりなさい」


おじさん「おや、その子達は?」




おばさん「この子達はエンジェルなんだけど、親に捨てられてしまってねぇ。」




ヨナ「こんにちは。ヨナと言います。」



あなた「こんにちは。あなたです、、、、」




おじさん「そうかそうか。よろしくな。」





ヨナ「あの、おじさんってエンジェル持ってらっしゃるんですか?」


おじさん「あぁ、一応な。1人じゃなんにも役に立たないがな」


あなた「それは、どうゆうこと?」


おばさん「この人のエンジェルはエンジェルの強化よ」


ヨナ「へー」






ピンポーンピンポーン






おばさん「何かしら」





ヨナ「私出てくるわ」





おばさん「ありがとう」











🚪ガチャ




ヨナ「どちら様ですか?」




ゴツイヒト「我々、華美紅学園のものです。」




ヨナ「華美紅学園?」



おばさん「ヨナちゃん下がって」



ヨナ「あ、はい。」




おばさん「あなた達、うちになんの用かしら?」

ゴツイヒト「未成年のエンジェルの物は全て国立華美紅学園に入学しなければならないと言う法が最近できたのは知っているかね?」




おばさん「ええ、まぁ」




ゴツイヒト「なら話が早い。あなたのお宅から未成年エンジェル所持者の反応が出てねぇ。華美紅学園に入学してもらいたくてねぇ。」




おばさん「、、、、」




ゴツイヒト「三日後に迎えに来る」



おばさん「!?!?!」



ゴツイヒト「では」








バタバタバタ







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作者
今までサボってすみません。夏休みの課題がすすまなかったんです。
作者
これから書こうと思うんですが
作者
これからテスト週間もあるので本格的な投稿は9月になると思われます
作者
身勝手な私を許してください(殴
作者
すみません