無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第132話

113
You
You
うぅ、、、、
ユン ヨナ
ユン ヨナ
あなた!!!!
You
You
、、、、誰?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
ッ、、、、
ジミン
ジミン
あ、えっとこちらの方はあなたちゃんのお姉様で
You
You
姉?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
やっぱり覚えてなかったか
ユン ヨナ
ユン ヨナ
しかた、、、、ないよね
You
You
ヨナ
ジン
ジン
え?
You
You
もしかして、名前、ヨナ?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
え、そう!私の名前、ヨナ
You
You
思い出した!
ホビ
ホビ
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
テヒョン
テヒョン
やっぱり家族の絆は強いんだね!:;(∩ ˘ω˘ ∩);:
グク
グク
よかったよかった
ユンギ
ユンギ
めでたしめでたしって事か
ユン ヨナ
ユン ヨナ
よかった、ホントに良かった。あなたが覚えてくれてて(´;ω;`)
You
You
あ、ちょっ、泣くなってば
ユン ヨナ
ユン ヨナ
久しぶり!
You
You
あ、うん
ナム
ナム
相変わらずの塩対応
ジミン
ジミン
www
You
You
これからどうすんの?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
私?!
You
You
うん
ユン ヨナ
ユン ヨナ
いやぁ、一旦家に帰っておばあちゃんの遺品整理しようかな
You
You
え、亡くなったの、か?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
うん。「あなたを助けてやって」って言ってたわ
You
You
そんなッ
You
You
私もついていく
ユン ヨナ
ユン ヨナ
ダメよあなた。貴方は今いつ倒れてもおかしくないの。それに、制御アイテムなしでエンジェルを使えるようにしないといけないでしょ?
ユン ヨナ
ユン ヨナ
ここは設備が整っているから安心できるわ
You
You
でも、
ユン ヨナ
ユン ヨナ
定期的に手紙も送るから
You
You
わかった
ユン ヨナ
ユン ヨナ
じゃあ私はこれで!
ユン ヨナ
ユン ヨナ
あなた、バイバイ
You
You
うん。またね
ユン ヨナ
ユン ヨナ
皆様どうかあなたをよろしくお願いします
TOP7
お任せ下さい!





--------キリトリ線--------






「全てが順調だ!この世が我の物になるのも時間の問題じゃ!イヒヒヒヒヒ!」



「電話越しにその笑い方するの辞めてくれませんか?耳に刺さります」







「す、済まないw笑いがw込み上げてきてのぉw」



ーーーーーーーー