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第122話

105
ナム
ナム
どうしたんだ?
テヒョン
テヒョン
ウンウン~
なんでこんな時間に
グク
グク
そんな大したことなんですか?
ホビ
ホビ
ねむいなぁ
ジン
ジン
アヒャアヒャヒャァッ!
ユンギ
ユンギ
要件を
ジミン
ジミン
見ても驚かないでよ
ジミン
ジミン
夜だし
ジミン
ジミン
こっちです




バタバタバタ



テヒョン
テヒョン
ฅ(๑⊙д⊙๑)ฅ!!した
ナム
ナム
な、なんなんだ、、、、ここ
グク
グク
昼間までは普通だった、、、、はず
ホビ
ホビ
どうなってるの?
ジミン
ジミン
僕もしっかりは分からないんですけど
ジミン
ジミン
さっきここに来た時にあなたちゃんがいたんです
ジン
ジン
あなたちゃんが?
ジミン
ジミン
しゃがみ込んで怯えた顔をしてました
ジミン
ジミン
で、僕が喋りかけた途端に「く、来るなぁ!」って言って走り去っていきました
ユンギ
ユンギ
あなたが関わってるのわ間違いなさそうだな。
グク
グク
明日俺が聞いてみます
ナム
ナム
あぁ、頼んだよ

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