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第136話

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ファルアイン
ファルアイン
つ、ついにこの時がきた、、、ついに完成したんだ!
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
へー良かったじゃないですか
ファルアイン
ファルアイン
なんでお前はいつもそんなにテンションが低いんだ?これをあなたというもの達に付ければこの世界は私達の物になるというのに!
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
別に、博士が世界を支配できるようになるだけであって僕になんの利益もありませんからねぇ
ファルアイン
ファルアイン
なんてことゆうんだ!お前はワシの弟子だぞ?!裕福に暮らせるようになるぞ!?
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
僕は今とても裕福です。博士とわ違って温室育ちですから。
ファルアイン
ファルアイン
くくぅ……ワシが裕福でわないと言いたいのかぁ!?
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
まぁ、今の博士は裕福なんじゃないですか?
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
知りませんけど
ファルアイン
ファルアイン
ったく。わしの弟子は。全く他人に興味を示さない……
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
僕は街を歩くだけでも金が雨のように降ってきますから(*^^*)
ファルアイン
ファルアイン
これだからイケメンは……
フィーンド モンドー
フィーンド モンドー
博士、完成したならとっとと学園に潜りますよ
ファルアイン
ファルアイン
あぁ、そうだな


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