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第106話

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久しぶりのまともな食事





















ヨナ「美味しい、、、、」






おばさん「そぉ!良かったわぁ」




おばさん「そう言えば、、、、暗い話になっちゃうんだけど今までにあった事、話してもらえる?」



ヨナ「あ、はい。」






私はおばさんに今まであった事を話した。


全てを


どんなに細かいことも落とさないように














おばさん「そぉ、大変だったわね。」






あなた「お姉ちゃん。眠い」












おばさん「そこにベッドを用意したわ!寝ていいわよ!」




あなた「ありがとう、、、、ございます」




おばさん「いいのよ(*^^*)」








おばさんの家はリビングが広い代わりに他に部屋は無いみたいだ










おばさん「ヨナちゃんはちょっとだけ話したい事があるからまだ起きててもらえるかしら?」





ヨナ「はい。大丈夫です。」







おばさん「あなたちゃん?電気消すわね!」







あなた「はーい」


















あなたはベッドに倒れ込むとすぐに寝てしまった

















おばさん「暗いからローソクつけるわね」




ヨナ「ありがとうございます」








おばさんは次々に色とりどりなローソクに火を灯していき話を始めた。














おばさん「さっきの話を聞く限りあなたちゃんのエンジェルはやばいかもしれないわ」





ヨナ「え、どーゆー事ですか?」






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