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第124話

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グクside

グク
グク
ハァハァハァハァ


走ってあなたの部屋の前に来たものの、、、、



グク
グク
ここだけ他のドアと雰囲気違わねぇーか?
グク
グク
あなたの部屋……だよな?



ドアはとても古ぼけた洋館の入り口のようだった
グク
グク
どうなってんだよ
グク
グク
とりあえずノックでもするか?
グク
グク
、、、、



しかしドアに手を近ずけた途端になぜか体が震え上がった


グク
グク
💭なんか嫌だ。うん。なんか嫌(  ˙-˙  )


俺はあなたの部屋の前でうろついていた


グク
グク
💭行くんだジョングク。
お前なら行ける!
ただ少しだけ古ぼけたドアを叩くだけなんだぞ?!
誰だってできる!
なんで怖がってるんだよ!
お前は怖いもの知らずのチョンジョングクだ!
いけ!
その勢いだ!
グク
グク
いける!、、、、
グク
グク
や、やっぱむりぃ
グク
グク
呪いでもかかってるのか?
グク
グク
あ、そういやインターホンあるじゃん(  ˙-˙  )←



そう思ってインターホンを見た。



グク
グク
お、インターホンは普通だわ



俺はインターホンを押した













\ピンポーン/



グク
グク
、、、、
グク
グク
💭え、何?無視!?



俺は何回もインターホンを押したがあなたは出てくれなかった



グク
グク
💭寝てるのかなぁ?

















そんな軽く考えてた俺が馬鹿だった、、、、




















































































You
You
ハァハァ
You
You
ほんと何なの?
You
You
エンジェルなの?
You
You
こんなエンジェル嫌だ、、、、
You
You
辛い
You
You
体が重い
You
You
動かない、、、、動けない、、、、
You
You
誰か、、、、たすけて、、、、




『受け入れろ』



You
You
へ?



『楽になれるぞ』




You
You
げ、幻聴?
You
You
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!
You
You
痛い!、辞めて、、、死にたい、、、、



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作者
私テスト週間に入ってしまうので更新遅くなります
作者
すみません