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第23話

《20話》
あなたとテテはiKONハウスへ向かった
ドアの前…。
テテ
テテ
あなた、ここはあなたの家だよ。
で、ここにはiKONって言う人達がいるんだよ。
だから、その人たちに元気にただいまって言ってあげて。
○○○
うん!😊
テテ
テテ
じゃあ開けるよ?
ガチャ
○○○
た、ただいまぁー!
SONG
SONG
あなた!
大丈夫だった?
○○○
う、うん
B.I
B.I
あなたどしたの?
テテ
テテ
じゃあ俺は帰るから
iKON
iKON
ありがとうございました┏○ペコ
BOBBY
BOBBY
あなたとりあえず上がって
JU-NE
JU-NE
ホントに俺たち心配しました!
リビングにて…。
○○○
と、とりあえず皆に話したいことがある
JAY
JAY
ナニ?
○○○
私は何らかの原因で記憶が無いみたい…。
だから、みんなのことも覚えてないの。
でも、오빠にみんなのことを病院からここに来るまでの間に教えてもらったの。
ホントにごめんなさい。😢
JAY
JAY
え…。
CHAN
CHAN
それ本当なんですか?
○○○
本当なの。
で、今思い出したことが1つあるの。
DK
DK
そ、それは何?
○○○
私は1ヶ月後にアメリカに行くの。
両親と…。
JU-NE
JU-NE
あ、アメリカに?
SONG
SONG
じゃあもうあなたに会えないの?
○○○
何かのきっかけで
帰ってこれるかもしれない。
BOBBY
BOBBY
そう、か…。
○○○
ごめん、本当にごめん。
みんながせっかく心配してくれたのに、こんなこと言って…。
もう、部屋に行くね。
私の部屋どこだっけ?
B.I
B.I
あ、案内する
○○○
ありがとう…。
部屋にて…。
○○○
(もうヤダ。記憶も全くないのに、アメリカに行くなんて…。
みんなといて、記憶を戻したい…。
ホントにごめんね、오빠、みんな…。)
コンコンコン
○○○
誰?
???
俺だよ…。

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背を伸ばしたいと思ってるだけの人
背を伸ばしたいと思ってるだけの人
頑張って書きます!
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