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第7話

《6話》
あなたside
○○○
(付き合ってるの?って言われてもな…。 ジナンに付き合ってほしいとは言われたけど、断ったから、付き合ってはないし…。それになんだろ?この胸の高鳴りは?)
ジナンside
JAY
JAY
(あなたに振られたあの日から、俺は悲しい気持ちや悔しい気持ちなどを捨てたし、あなたのことも忘れようとした。のに、また、俺の前にあなたが現れて、そして、付き合ってないと言われた途端、悔しいと思った自分がいた。まだあなたのことも忘れられないのか?まだあなたのことを好きでいる自分がいるのか?)
iKON(ジナン以外)
(ヒョン達何かあったのか?)
SONG
SONG
ねぇ、あなた!
明日からあなたの오빠いないなら、あなたの오빠が帰って来るまでの間、俺たちの家にこない?
CHAN
CHAN
そうですね!
○○○
え、でも…。
DK
DK
もっとあなたのこと知りたいから。
ね?
SONG
SONG
いいですよね?
他のみんなも
CHAN
CHAN
いいですよ〜
B.I
B.I
OK
DK
DK
全然いいですよ
BOBBY
BOBBY
OK
JU-NE
JU-NE
いいですよォ
JAY
JAY
…うん
○○○
(ジナンなんか変だな…。どうしよう…。私、なんか悪いことしちゃったかな?)

大丈夫、ジナン?
元気ないけど…。
私が悪いことしたなら謝る
JAY
JAY
いや、何もないよ😁
というか、あなたが可愛いのが悪い!
○○○
え…( ̄▽ ̄;)!!
じゃあ、(整形しに)行ってくるから許してください!
JAY
JAY
嘘だよ?www
騙されすぎwww
B.I
B.I
じゃあ決まったなら行くか
iKON(ハンビン以外)
おー!
○○○
おー!
こうして、あなたとiKONを乗せた車はiKONハウスへと向かった

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背を伸ばしたいと思ってるだけの人
背を伸ばしたいと思ってるだけの人
頑張って書きます!
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