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第35話

《32話》
🛬 韓国着
○○○
久しぶりの韓国…。
やっぱりこっちの空気は大好きです。
iKONマネージャー
そうですねwww
じゃあ、YGに向かいますか!
○○○
はい!
TAXiに乗って私とマネージャーさんはYGに向かった。
30分後
YG社着
○○○
ここがYG?
大きい…。
iKONマネージャー
私も最初そう思いました。www
今日からあなたはここの社員ですよ
○○○
あ、そうでした。
iKONマネージャー
じゃあ社長室に行きましょう
○○○
はい
(メッチャ緊張する)
🚪コンコンコン
???
入っていいぞー
iKONマネージャー
失礼します。
iKONの新しいマネージャーを連れてきました。
○○○
し、失礼します。
こんにちは。
iKONのマネージャーを務めさせていただきます、あなたです。
ヤン社長
ヤン社長
あぁー。
この人がiKONが推薦してたあなたか。
話は聞いてる。
こんなに綺麗な人ならアイドルでもやればよかったのになwww
○○○
い、いえ。そんな…。
そのような大きなお仕事、私には務まりません。
ヤン社長
ヤン社長
まぁここには君の任意で来たんだよな?
○○○
はい!
ヤン社長
ヤン社長
君はマネージャー業初めてかな?
○○○
はい…。
ヤン社長
ヤン社長
なに、落ち込むことなんてない。
けど、マネージャーになるためにはそれなりの修行をしてもらう。
○○○
はい!
ヤン社長
ヤン社長
あなたの修行が終わるまでは、まだiKONのマネージャーをしててもいいぞ。
iKONマネージャー
あ、ありがとうございます!
ヤン社長
ヤン社長
その代わりiKONのヤツらにはあなたが来たことは内緒にしとけよ?
iKONマネージャー
はい!
ヤン社長
ヤン社長
じゃあ、あなたはマネージャー修行をBIGBANGの下でしてもらう。
BIGBANGのヤツらにも言っといてやるから、安心しろ。
○○○
はい!
わかりました!
ヤン社長
ヤン社長
じゃあ今日からやってもらうか。
修行中はBIGBANGが住んでいる所に一緒に住んでもらう。期間は2ヶ月。頑張るだぞ。
○○○
ありがとうございます┏○))
こうしてあなたの第3の人生が始まった。

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背を伸ばしたいと思ってるだけの人
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頑張って書きます!
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