無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

771
2020/05/23

第6話

第四話 予想が確信になった
声のした方を見る
(なまえ)
あなた
はっはい!大丈夫です。  
『やっぱり此処って地下街なんだ…
 この人が居て予想が確信になった。
 此処は間違いなく地下街で、
 この人はクシェル・アッカーマン…
 リヴァイ兵長のお母さんだ……、
 綺麗な人リヴァイ兵長にそっくり
 あっ、逆か。…………?!
 ファ!?Σ(゚Д゚)
 どういう事???(@_@;)』
↑までの時間0.03秒
クシェル
クシェル
良かった〜
具合悪そうだったから。
(なまえ)
あなた
心配してくださったんですね、
ありがとうございます。
体調は大丈夫です、
少し混乱していただけですので。
(;^ω^)
クシェル
クシェル
そうだったのね……、
良かった元気そうで。(^^♪
『少しの混乱ではなさそうだけど。』
少しの間沈黙が流れる
(なまえ)
あなた
あ、あの〜
『どうしよう、
 クシェルさんに会えたのが
 嬉しすぎて
 フリーズしてしまっていた!
 心配して来てくれたようだけど。
 気まずい……。(¯―¯٥)』
       ↑【極度の人見知り】
         クシェルだから
         話しかけられた。
クシェル
クシェル
あっ!ごめんなさい(汗)
急に話しかけられたら
びっくりするわよね。(;´∀`)
(なまえ)・ラピスラズリ
あなた・ラピスラズリ
い、いえ大丈夫です。(●´ω`●)ニコ
クシェル
クシェル
『ズキューン(*˘︶˘*).。.:*♡カワイイ』
私はクシェルよ!
安心して貴女に何もしないわ!
(なまえ)・ラピスラズリ
あなた・ラピスラズリ
はい!
私はあなたです!(*^^*)
よろしくお願いします!!