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第32話

🦕
you
you
グギ……?


僕は軽いヌナをお姫様抱っこする


you
you
えっちょっグギどこ行くの?
グク
グク
僕の部屋です


僕らはエレベーターを使って上の階へ行った。


しばらく歩いて
ガチャ




部屋のドアを開ける。


you
you
ど、どこまで連れていくの??


ヌナを無視して、僕はヌナをベットに寝かせる



you
you
グギ……



僕はヌナの上に跨り、四つん這いになる。


グク
グク
…嫌だったら殴ってください



僕はヌナを見て深いキスを落とす



1回唇が離れてから間もなく 舌を出してヌナの口へと進入する。


you
you
んっ…ふあっ…///
ヌナの歯並びをなぞる。




ヌナの吐息が漏れてくる



僕はキスを一旦止め


グク
グク
殴らないでいいんですか、、?


ヌナはコクコクと小さく頷く 。



僕がこのまま。











僕がこのままヌナを犯していいのか



それが頭の中でぐるぐると廻っていた



you
you
ん、。



ヌナは僕の頬に手を当ててキスしてきた。







ヌナからしてきたのは初めてだった





すごく濃厚だ




グク
グク
っ…今日は犯さないことにします
you
you
うん……
グク
グク
でも




僕はヌナの首筋をスっと舐めて






肩にかぶりついた 。













グク
グク
……痕ならつけますから。