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第12話

🦕
次の日の朝。


昨日はてひょんと一緒に部屋で寝ました。
you
you
ん…?
なぜか感じる重み。


まだあまり開かない瞼を開くと…
you
you
てひょん、。
するとてひょんはニッコリ笑って
てひょん
てひょん
おはよぉ〜

てひょんから朝のキスを落とされる。


動こうとすると お腹の少し下らへんから伝わる変な感触 。
てひょん
てひょん
あッ…動かないでよあなた…///
you
you
へ?

そう、私はてひょんに挿入されていた。
繋がっていたのだ。

気付くと着ていた服のボタンは外されていた


M字に開脚させられている足
you
you
な、なんで、?昨日てひょんスルの嫌だって言ったのに…
てひょん
てひょん
……あなたが
てひょん
てひょん
あなたが物欲しそうにしてた…から。朝見てみたら色気モノすごいし、、、
you
you
朝から勃ったの。?
てひょん
てひょん
うん。僕も欲情しちゃって…気付いたら…
you
you
……そっか。