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第22話

🦕
女子
うふっ…効いてきたみたいね…♡
てひょん
てひょん
はぁ…はぁ…



僕はだんだん過呼吸になっていき




体も熱くなってきていた





気付くと俺のアソコは勃っていて
女子
…勃ってるね♡
てひょん
てひょん
っ…触んな!!!



触るなと言っても止めてくれない



殴ろうとしても力が抜けていて。



しかも縛られているから身動きが取れなかった





その女はだんだん強く俺を扱いていった
女子
イキそう?
てひょん
てひょん
…あっ、、お、お前なんかでイけるかよッ!!



俺は……あなたじゃないと……



俺のアソコからは我慢汁が多く出ていた
パンツ越しに触られているから…シミがつく




女子
漏れてる。
てひょん
てひょん
うるせぇ…
女子
んふ…今からイカせてあげるからね?/////




そう言って女はスカートをピラッとめくり、女性のアソコを俺に見せてきた



女子
どぉ?コーフンするぅ?//////
てひょん
てひょん
するわけ…っ…あ"っ




わざと女はアソコに俺の硬くなったモノを入れた。




そして馬乗りされる…いわゆる騎乗位だ




そこで女は俺の上で俺のを入れたまま体を上下させて出し入れしている



てひょん
てひょん
うっ…あ"っ…う"っ…、、、あなたッ、!
女子
なんで他の人の名前呼ぶのッ♡
女子
今はアタシだけ見てればいいの♡
てひょん
てひょん
嫌だっ。嫌…!?



俺の瞳から大粒の涙が流れる。






あなた。俺が他の女とヤっていると知ったら悲しむかな。



今頃はもう帰ってるよな。





君は今どこでなにをしているんだ?



グクとでも話しているのかな。








あぁ。媚薬に遣られて抵抗できない。なんて情けないんだ





あなたの彼氏失格だな。