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第30話

🦕
┈┈┈┈あなたside┈┈┈┈┈┈



今日は土曜日だ。


テヒョンに聞かなければいけないことがある。




私はテヒョンの部屋へ走った


めちゃくちゃインターホンを鳴らす




ピンポンピンポンピンppppppppppppガチャ
てひょん
てひょん
あ、あなた
you
you
部屋に入れて
有無を言わせる前に私はテヒョンの部屋に入っていった。


机の前のいつもの席に座る
you
you
…どういうこと?
てひょん
てひょん
え?
と低く冷静な声色で言う。






え?じゃなくて。

you
you
なんで他の女とヤったの。
てひょん
てひょん
なんで知ってるの…?
you
you
なに?なにがあったの。私は好きじゃないの?


私の瞳からはいつの間にか大粒の涙がこぼれ落ちていた


┈┈┈┈テヒョンside┈┈┈┈┈┈
you
you
……っ私じゃダメなの、?
てひょん
てひょん
あなた…これには訳があって


俺は焦って昨日の事を思い出す


you
you
訳なんて聞きたくないよ!
you
you
相手の子が可愛くて色気あったからヤったんじゃないの?!
てひょん
てひょん
違うよあなた!!



俺はあなたの腕を掴む


you
you
痛っ……
てひょん
てひょん
あ、。ごめん。。。

しばらくの沈黙が続く

てひょん
てひょん
縛られて…媚薬飲まされてて、抵抗できなかった。
てひょん
てひょん
本当にごめん。


俺は必死に謝った。



そうすると彼女は作り笑顔で


you
you
そうだったんだね…
キスマついてるね。これはその子から?





と聞かれる。


てひょん
てひょん
、、、たぶん
you
you
へぇー




あなたの声に魂が宿っていないように聞こえる。



たぶん今の彼女には相当な怒りと嫉妬が心を覆っているとおもう




you
you
何回イったの?
てひょん
てひょん
数十回くらいかな…



あなたの目が完全に死んでいた