無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

🦕
その会話が終わるとてひょんは腰を振って
you
you
あっ、、、いや…ひ、ひゃあっ…!
てひょん
てひょん
あなた…朝から感じすぎ
you
you
だ、だって、、、ひぁ、ッ……


1ヶ月触られてないしシてないから感度が良くなってるし……

ほんっとに敏感だから…


てひょん
てひょん
はぁっ。、めっちゃ感じてるじゃん、?すぐイっちゃう?
you
you
かも、、、っはぁ///


そのまま達した。



でも達したのは私だけだった



てひょん
てひょん
第2ラウンド〜
you
you
へぁっ…なにそれ 、、、ッ 

てひょんはベットの下から電〇を取り出す
スイッチを入れるとすぐ振動して
てひょん
てひょん
激しくしちゃうよっ?//
完全に悪魔顔のてひょん。

電〇を私のソコに当てられて
you
you
ひぇあっ!?うっ…あんッ、、、ッ////
てひょん
てひょん
ふっ…エロすぎ。
you
you
だってえ、、、ッ!あっ、や、ん…///

てひょんは振動を強に変えて
てひょん
てひょん
もっと…でしょ?///
you
you
い、やぁ…///
てひょん
てひょん
あ、やばい…。気持ち良い、かも、、、
腰を振る速さも加速していって



私達は達した