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第54話

🦕
私はその時、胸も愛撫されていた


終わってからも噛み付くような唇を押し付けてくる。



同時に股間へと滑り込むテヒョンの手は程度というものを知らない




私は隣にあったタオルケットを自身の胸を隠すように被せる



下も上も弄るのが激しくなっているせいか、かぶせていたタオルケットを歯で噛んでしまう




テヒョンは降ろしていた汗が絡む髪をぞんざいにかきあげ、私を見つめる



てひょん
てひょん
入れるよ…


興奮に勃っていたテヒョンのアレはやはり我慢汁を流し大きく膨らんでいた。


テヒョンのあれは遠慮なく私のナカへと入ってくる

てひょん
てひょん
あ、きもちっ…


テヒョンは止まるということを知らずに必死に激しく腰を振る。


一心不乱に欲していたものを手に入れたような目で


てひょん
てひょん
タオル…噛んでたらあなたの声聞こえない


私はテヒョンに優しく、噛んでいたタオルを取られる


てひょん
てひょん
可愛く…鳴いてよ


その言葉を言い放った瞬間、テヒョンの腰を振る速度はどんどん激しくなっていく
you
you
あっ…んん…つ/////
てひょん
てひょん
…可愛いじゃん?//


私の声から下品に漏れる喘ぎ声は、割って入り込んできたテヒョンの唇によって掻き消される


私の口内にあった唾液はテヒョンの舌によって絡め取られる

てひょん
てひょん
あっ…俺、もうイく…//////
you
you
私…もっ…!

2人は気持ちよさそうに鳴きながらそのまま絶頂を迎えた。