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第52話

🦕
ソファの上に押し倒される私。



テヒョンに真っ直ぐ、凛とした眼差しで見つめられる




テヒョンは傍の私が食べなかったヨーグルトを手に取る。


スプーンで僅かに取り、私の首に垂らす。
you
you
ひぃっ_?!


テヒョンは垂らした私の首を舐め回す
you
you
っ、、、て、ひょ…!
you
you
ん……


私はキスを落とされる
 そのままキスを激しくしていき




ついには舌までが口の中に侵入してくる





また激しさは増していき


ガチャガチャとテヒョンはベルトを外している
てひょん
てひょん
ん…あなた好きだよ…
you
you
わ、私もだよ…っ?



そう言ってテヒョンは私に硬く膨らんだモノを見せる



てひょん
てひょん
俺の…しゃぶってくれる…?


私は少し躊躇しながらもテヒョンのを自身の口に入れる。


それと同時にテヒョンは私のアソコを弄ってくる



それにビックリしてテヒョンのアレを先を甘噛みしてしまう
てひょん
てひょん
ふっ…うっっ…!///



テヒョンはいかにも気持ちよさそうな顔で私を見て
てひょん
てひょん
はっ…いやらしっ、。
てひょん
てひょん
俺のを素直にしゃぶっちゃってさぁ〜
you
you
ムッ


私はもっとテヒョンのを甘噛みする
てひょん
てひょん
うっ…あぁ…!
てひょん
てひょん
き、気持ちいいよ…////
you
you
…良かったです