無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第25話

🦕
you
you
あの、女の子とヤってたっていう…?
グク
グク
はい。それです
you
you
……うん。そうだよ、、、
グク
グク
ヌナ…………
you
you
さっき聞いたんだけど…ちょっと衝撃的すぎて。頭回らなくなって電話しちゃった。

┈┈┈┈┈グクside┈┈┈┈┈

ヌナ……………………


ほんとに震えた声で喋っている様だ




"ヌナのところへ行きたい"
グク
グク
ヌナ。
you
you
ん、?
グク
グク
電話じゃなく、今からお部屋にお邪魔しても良いですか?
you
you
うん


僕はヌナのもとへと走った。




ヌナの部屋に着き、インターホンを鳴らす



ガチャリ という音がなり
you
you
グギ……

と涙目のヌナが出迎えてきた
グク
グク
ヌナ…!!
僕はヌナを思いっきり抱きしめた。





ヌナも僕の背中に手を回してくれて
you
you
……うぅっ…


ヌナは僕の胸の中で声を出して泣いていた。
グク
グク
大丈夫です。ヌナ…
僕はヌナの背中をさすった。
グク
グク
ヌナには泣いた顔なんて似合いませんよ…
グク
グク
옆에 있어 줄게 ...


옆에 있어 줄게 ( そばにいてあげるよ )



僕からこんな甘い言葉が出ることは自分も衝撃だった
グク
グク
泣かないで……
you
you
……っぐぎ。
グク
グク
はい…
you
you
ありがとう…もういいよグギ
 


…………ヌナ。




僕だったらテヒョンさんみたいにヌナを悲しませることはしないよ。




俺を見てよ……ヌナ