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第5話

V×👧
私には彼氏がいる






私と付き合う前まで 女癖が治らないことで
有名だった‘キム・テヒョン’だ


️🐯「あなた〜❤︎」

👧「なに?」

🐯「今日お風呂一緒には〜いろっ!」

👧「え、いや」

もちろん、即答である。
だって、前に1回だけ一緒に入った時…
さんざん体を触られて大変だった
まだ純粋の塊だった私には結構キツかったw

🐯「…なんでぇ?。゚( ゚இωஇ゚)゚。」

👧「前みたいに変なことするんでしょ?」

🐯「だってー!そうでもしないとあなたは
抱かしてくれないじゃんかぁ!!」

👧「なっ…///そりゃ、そうでしょ!」

🐯「( ˘•ω•˘ )」

👧「…ッじゃぁ、いーよ…今日は別に…さ😳」

🐯「…え?」

👧「ッだぁかぁらぁ!お風呂一緒に入るか、
…夜…その……する、か///」











🐯「お風呂入ってくる💨」




👧「あ………私何言ってんの……///」












二人ともお風呂から上がって…





ガチャ🚪

👧「…て、てひょん?」

テヒョン氏はバッチリ決めポーズまでして
ベットの上に座って、あなたちゃんを待ってますww

🐯「ほら…はやく!!」

👧「…ん///」

ギシ…

👧「ねぇ…なんか、香水臭いけど?」

🐯「ふぇ?」

👧「…やっぱねよ?はい、おやすみ」

🐯「ちょっ、ちょっと! 何勘違いしてるの?」


そりゃあしますよねぇ…
付き合う前まで女の子を、手玉にとってたん
だから…(。'-')ウンウン

👧「…」

安定の無視から5分経過


🐯「…あなた」

ギュッ…

丸まったあなたちゃんを後ろからバックハグ…Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

((伝われぇ…w

👧「や、はなせ、きむ」

🐯「…香水の匂いじゃなくて、新しい顔のパックの匂いだよ」

👧「へ?だっ、だって!フルーツの匂い…」

((フルーツの匂い=香水ではないよ?w


🐯「ほら、これ、」

👧「……ほんとだ」

🐯「ん、ごめんなさいは?」

👧「ご、ごめんなさい…( இ﹏இ )」

🐯「…ん///」















🐯「しよ?」

👧「ふぁ…?、ん!?」

🐯「ん、ジュルッ、ん、ぁ、ん…///」

👧「んん、ぁ、チュッ、んぁ…///」

吸い付くようなキスにあなたちゃんビックリしましたね…はい。

🐯「…ん、ッチュ」

👧「ぁん!や、んッ、アッ、ッん!!」

🐯「ごめっ、いれてい?」

👧「ん、…てーくん、きて?///」

🐯「…ッ///ほんと、煽んのダメだからッ!!」

👧「やっ、あッ、んやぁ、そッこ!!んぁぁ///」

🐯「こッ、こ?きもち?ッあ、はぁ、やばっ…」

👧「あっ、やッ、いっ、きもっ、ちぃ…ッ///」

🐯「はぁ、…ッでる、ッぁぁ!」

👧「あッ、んぁ、やっ、んん!ッんぁ…///」















🐯「…ふふっ、可愛かった…チュッ」












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イチゴ バナナ💬
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セブチの小説出そっかな…… ね、どー思う?
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