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第6話

JIMIN×👧
🐣「ぬ〜なっ!!」

自分の仕事が終わったのか、
パソコンと向き合う私のデスクの横から顔を出してきたのは
付き合って2年たつ年下彼氏の、
‘パク・ジミン’である

🐣「おわったぁ〜?」

👧「まだだよ……」

🐣「…」



カタカタカタカタカタカタカタカタ…💻



🐣「ぬ〜な〜、もうかえろ?」

👧「先帰っていーよ、ごはん買って帰ってもいーし……」

🐣「やぁ!ぬなとかえる!」

👧「この後、誤字脱字がないかチェックして、さらに資料をコピーして、みんなのデスクに置かないといけないし…時間かかるから………ね?」

🐣「…手伝うもん( ˘•ω•˘ )」

👧「!!…ふふっ、ありがと(*^^*)」










2時間半後__


🐣「おわったぁ〜!!」

👧「ありがとね、じみちゃん( ´ ꒳ ` )」

🐣「…ね、ぬな」



少し低くなったジミンの声にビクッとする


👧「ど、したの?…」


デスクに追い込まれる形になった
デスク上のプリントや、資料、ファイルを全てどけて、押し倒された

👧「じ、じみちゃッ…ん、ふぁ、ぁん///」

🐣「…ん、チュッ、ぁ、ん、……はぁ、
ご褒美頂戴?((ニヤッ」

👧「だ、れかきたら、どーするの?…///」

🐣「ん〜…?」

顎を人差し指でクイッと上げられ、親指で唇をなぞられる

🐣「…チュッ」

👧「ッん!…」

🐣「…見せつける、ふふっ」

舌なめずりをしたあと、糸目で笑うジミンに不覚にもきゅんとしてしまった

👧「ッ、ちょ、じみ、ちゃッん!」

ゆっくり丁寧に、シャツを脱がされていく
下着があらわになったころ、やさしく胸を揉まれ、感じてしまった

🐣「…ふふ、きもち?」

と、突起部分をなめられる
ジミンの舌は熱く、時に吸われることに快感を覚えた

👧「あっ、んッ、やらッ…///」

🐣「…呂律まわってないよ?ジュルッ」

👧「らって、んッ、きもちぃ、からッ、んぁ!」



気づけばジミンの手はしたの方に…


🐣「すっごく濡れてる…興奮してるの?」

👧「んッ、んぁ、もっと、さわっ、て?…///」

🐣「んっ」

指の出し入れが早くなると同時に私はいってしまった

👧「ッ…あぁ///」

カチャカチャ…

👧「じ、みちゃ…?」

🐣「我慢できないから…いれるよ?」



ジュボッ


と、卑猥な音をたててジミンの大きい‘ソレ’が奥に突かれた

🐣「ッ…はぁ、き、もち、中ッはぁ、ん!」

👧「んぁ!ぁん、ッ…もっとぉ、ほしぃ///」

🐣「変態ッ…、ん、ぁ、まっ、て、でるっ、」

👧「ッ…あ、きてっ、ジミちゃッの、奥にッ///」

🐣「ッ…ぁあ!」

ドクドクと、奥に出されるジミンのもの

















🐣「もっかいしよ?…ぬな♥」

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イチゴ バナナ💬
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セブチの小説出そっかな…… ね、どー思う?
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