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第8話

SUGA×JIMIN
俺はジミナが好きだ


練習生の頃からずっと…










正直なところ

ジミナに抱かれたいと思っていた。








いつか気づいてくれる、そう勝手に思っていた。











🐭「ジミナ…」

🐤「どうしたの?ヒョン」

🐭「その…作業室で少し、手伝って欲しくて」

🐤「いーよ、あとでいくからまっててね!」






_10分後_



🐤「ヒョン~?…ねてる」




俺は疲れて寝てしまっていた、ジミナが来ていることも知らずに。

🐭「ん…ジミ……ナ」

🐤「ヒョン?……今。」





ふわっ、と体が宙に浮いた感覚がした

俺の好きな匂いに包み込まれた




ギシッ……








🐭「ん、あれ……ジミナッ……!?」

🐤「ん、ッちゅ、ん、ッ……はぁ、はぁ」

🐭「んぁ、ジミナ…?…////」

🐤「僕のこと好きなの?……ヒョン」

🐭「ふぇ?……」

🐤「寝言…僕のこと言いすぎ」

🐭「あ、……😳」

🐤「……ほんとかわい、ねぇ、どーして欲しい?」

🐭「……え」

🐤「はやく、言わないとしないよ?」

🐭「……ッ、いて」

🐤「え?聞こえない」

🐭「ッ!抱いて……//」

🐤「なんで?((ニヤ」

🐭「ジ、ジミナが、好き……だから///」

🐤「よく言えました……ちゅ、僕もだよヒョン」











そうささやくと、ジミナは俺の服をぬがして

突起部分をすったり、舐めたりした



🐭「ん、あっ、それっ、ダメッ、ぁん////」

🐤「んふふ、ここ、すっごくおっきくなってる」





と下着をぬがし、今までにないくらいに腫れ上がったソコをジミナはくわえた。



🐤「ッはむ、ん、ぁ、んん、おっきい////」

🐭「たのむっ、もっ、むりぃ/////」

🐤「まだ、足いあいでひょ?、こっひとか」








と、後ろの穴に指を2本いれてきた。










🐤「ごめん、いれてい?……///」

🐭「ん、きてぇ…///」

🐤「っん、あ、きつっ、ん、ふっ////」

🐭「あん、そこぉ、んっ、ぁっ、すきぃ////」

🐤「っ、もうでる、っい?」

🐭「あ、んっ、きてぇぇ////」












俺は今までにないくらいの絶頂に達した




あの日以来俺らは恋人となり、激しい夜を

繰り返している




END














気に入らなかったらごめんなさい🙏😭


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