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第4話

JUNGKOOK×👧
わたしはグクが好きだ。



幼なじみとしてずっと一緒にいてきた



いつか、グクに彼女ができて…


そしたら、吹っ切れるなんて考えていた















🐰「なぁ、あなたがすき。」

👧「へ?…ぐ、ぐく?」

🐰「俺じゃ…いや?///」


頬を赤く染めるグクに、不覚にもきゅんと
してしまっていた

👧「わ、たしも…ずっと好きだったの!」

🐰「ッ…あぁぁ!」

‪Σ( ˙꒳​˙ ;)ビク‬

👧「え、え?ど、どうしたの?あ、やっぱり冗談…とか?」

それだったら、とてつもなく恥ずかしい…😳

頭をわしゃわしゃしながら座り込むグクに慌てて言った。

🐰「ち、違う…かわいすぎて…さ///」

👧「な!!…ッもう!!」

🐰「ほんと、すき。」

👧「わ、わたしも…だし///」













と、言うことがあってから約5ヶ月…







グクの家にて…




🏠__


🐰「…」

👧「ぐ、グク…ッ」

🐰「ん?」

👧「は、恥ずかしい…よ///」

🐰「そ…。チュッ…ん、」

👧「んッ!…チュッ、ん、ぁ///」


グクにゲームで負けて、
‘何でも言う事聞く券’を、わたされて
押し倒されているという状況である…

(´д`)はぁ…

🐰「かわい……」

ギシッ

ベットがきしむ音も無視して、私の服を脱がしていくグク…

👧「やぁ……!!みちゃ、やだぁ…///」

🐰「…」

黙々と服を脱がされそのまま下着姿に…

🐰「ねぇ…さわってい?」

👧「ダメって言っても、触るんでしょ?」

🐰「よく分かってる…」

👧「ッ…ぁ…んん…ッ///」

🐰「声…だして?」

👧「ッやぁ、へ、変な声…なるからぁ…///」

🐰「チュ…ッん、……舌だして?」

👧「お、おー?(こ、こう?)」

🐰「…えろッ、チュ、ッん、ジュル…ッ///」

私の舌を吸い取るように深いキスをするグク







🐰「…ッねぇ、我慢、できないっ」

荒々しい息をしながら、ベルトを外すグク


そして現れたおおきなグクの‘ソレ’…

👧「ッ…///」

🐰「いれるよ?」

👧「はい、ら、ないって…ッんあ!!」

腰を掴んで思いっきり突かれた

🐰「…ッ、めっちゃきもち、はぁ、はぁ…」



どんどん加速するグクの腰に耐えきれなくなった

👧「…ッん、あ、やッあ、ぁ、ンン!…はぁ///」


















🐰「またしような?((ニヤッ」



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イチゴ バナナ💬
イチゴ バナナ💬
セブチの小説出そっかな…… ね、どー思う?
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