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第55話

55
電車の中はすごく混んでいるだから、テヒョンと、距離がすごく近い

ゴトン!
○○)わぁ!

電車が曲がり角を曲がったと同時に、私はバランスを崩してテヒョンの胸に顔が…
テテ)…///
○○)ご、ごめん(小声
テテ)大丈夫…///

そして電車を降りる

てかまだ手繋いでた…///

○○)あの、さっきはごめん
テテ)なんもだよ!てか逆に嬉しかった!
○○)え、なんで?痛くなかった?
テテ)いや俺が○○を守れたから!
○○)あ、そう、
テテ)え、なんで急に冷たくなるのさー

△△)あっ!○○!テヒョン!こっちこっち!
グク)遅いぞー
○○)遅いぞーってあんたらが先に言ったんでしょうがwww
△△)ごめんごめんうちら時間間違ってて、遅いなーって思って、先に行っちゃったんだよね、家督してもきずかないし
グク)そんで駅に着いたら、9時半に待ち合わせだったってことにきずいたわけよ。
テテ)2人とも同じ間違いってすごいねwww
○○)それなwww
△△)まぁまぁw
グク)まぁそんなことは置いといて早くなんか食べよーぜー
○○)まだお昼じゃないよ?笑
テテ)それな
△△)もうお腹すいたの?
グク)( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
○○)マジかwww

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