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第30話

家③
テヒョン
テヒョン
……何してるの……?
ユナ
ユナ
……なんか、 家帰りたくなくて




……本当の事だよ、帰りたくないもん









テヒョン
テヒョン
家上がる?
ユナ
ユナ
……うん 



優しいな、







ユナ
ユナ
お邪魔します
テヒョン
テヒョン
その辺座ってて
ユナ
ユナ
はい、



2回目なのに、匂いが懐かしい。




……。






テヒョン
テヒョン
何かあったの?
ユナ
ユナ
昨日幼馴染と付き合って、今日別れた 笑
ユナ
ユナ
私じゃないみたい
テヒョン
テヒョン
そっか、



笑って話す程 悲しくなる








ユナ
ユナ
……私さ、
ユナ
ユナ
出会ったばかりなのに
テヒョン
テヒョン
うん
ユナ
ユナ
テヒョン君の事、好きみたい



言っちゃった。



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むぎ
むぎ
携帯が壊れたので此処は低浮上となります 新しい垢は一番下の小説のお知らせに載せときました フォロー、お気に入り、よろしくお願いします🙇‍♀️ Call my name. Hyperventilation. 今世紀最大のらぶ来ました ちむたんとは来世も一緒です💑
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